Edy

利用履歴・残高をチェック オートチャージ設定もできる楽天Edy公式アプリ

楽天Edyは全国38万か所以上ののコンビニ、レストラン、スーパーなどで利用可能な電子マネー。月額・年間費は無料な上に買い物でポイントが貯まること、お財布を持ち歩かずにもカードやケータイをかざすだけでサッと買い物ができることから8000万人近くの利用者に親しまれています。(2014年9月29日現在) 完全な説明を見ます

賛成票

  • 電子マネーEdyを管理できさらに便利に利用できる
  • 残高照会や購入履歴が確認できる
  • チャージ(入金)ができる

反対票

  • アプリでのチャージ・履歴確認にはFelicaが必要

とても良い
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楽天Edyは全国38万か所以上ののコンビニ、レストラン、スーパーなどで利用可能な電子マネー。月額・年間費は無料な上に買い物でポイントが貯まること、お財布を持ち歩かずにもカードやケータイをかざすだけでサッと買い物ができることから8000万人近くの利用者に親しまれています。(2014年9月29日現在)

アプリでのチャージ・履歴確認にはFelicaが必要 Android用楽天Edyアプリを利用するにはおサイフケータイに対応しているスマートフォンを使用する必要があります。使い始める際には初期設定としてICカードをアプリに登録しチャージに使用するクレジットカード情報などを入力します。また、楽天Edyはクレジットカードからのチャージの他にもauカンタン決済・銀行口座(三井住友銀行/みずほ銀行/信用銀行など)・楽天会員IDから入金できます。ユーザー情報なども含め入力項目が多めなので、まとまった時間があるときに初期設定を行う事をおすすめします。

最大過去4か月の利用履歴を表示 楽天Edyの利用履歴が2014年9月24日からWEBとアプリで手軽にチェックできるようになりました。今までは直近の6件の履歴しか見ることが出来なかったのが最大4か月までさかのぼって確認できるようになります。クレジットカードと似たような使い方をする楽天Edyなので利用履歴をさかのぼってしっかりと確認できるのはユーザーにとってありがたい追加機能だと言えます。

明細は公式アプリとサイトからチェック可能 Edy利用明細・残高はアプリ「楽天Edy」と公式サイトからチェックできます。利用履歴で表示される情報は月ごとの「お支払い合計」と「チャージ合計」。さらに詳しく見たい月をタップ/クリックで対象月の詳細履歴(利用店名・日時・金額)を確認できます。さらに、ウィジェット機能で残高をホーム画面に表示させておくことも可能。すぐ目につく場所に表示させて「入金し忘れ」予防に活用できます。

サードパーティ家計簿アプリからも楽天Edyデータをチェック可能 銀行の入出金やカードの明細を集計し、出金履歴を自動入力する家計簿アプリ「マネーフォーワード」は楽天Edyのデータ取得に対応。家計簿アプリから銀行やクレジットカードに加えEdyの使用履歴も同時にチェック可能となり、入出金記録を一括して管理できる便利さが注目されています。

利用履歴を確認するには楽天スーパーポイント設定が必要 楽天Edyサイトによると利用履歴を確認できるのは「楽天スーパーポイントを貯める」設定を行ってからの利用分が対象とのこと。「楽天スーパーポイントを貯める」設定はこちら(https://www.rakuten-edy.co.jp/ehis/lp?scid=wi_edy_history_pc_topmenu)から行えます。また、アプリからもポイントをEdyに交換する事が可能です。

楽天Edyは利用履歴のチェックやオートチャージができる楽天Edy公式アプリです。

変更

  • [1.3.4]
  • 起動時に設定確認処理を追加

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